2011年11月25日
雄鷹台山
赤穂にある雄鷹台山253mに登ってきた。
ドウダンツツジが植えられた道を登りきると山頂とのことなので、紅葉の季節に登ろうと思っていたひょうご100山である。
確かに山頂までドウダンツツジの回廊だった。

30分で雄鷹台山山頂に到着。

周回するするため尾根道を奥へ進んでいくと、歩いても歩いても防火帯の道が続く。

山道とは思えないウンザリする道が続くが、時々景色が見えるとホッとする。

高山299mまで足を伸ばして下山。
尾根歩きでは防火林に阻まれて山の姿が分からず、物足りない感を引きずっていたが、下山途中に雄鷹台山の全貌が見渡せたのでスッキリ気分で下って行った。

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ドウダンツツジが植えられた道を登りきると山頂とのことなので、紅葉の季節に登ろうと思っていたひょうご100山である。
確かに山頂までドウダンツツジの回廊だった。
30分で雄鷹台山山頂に到着。
周回するするため尾根道を奥へ進んでいくと、歩いても歩いても防火帯の道が続く。
山道とは思えないウンザリする道が続くが、時々景色が見えるとホッとする。
高山299mまで足を伸ばして下山。
尾根歩きでは防火林に阻まれて山の姿が分からず、物足りない感を引きずっていたが、下山途中に雄鷹台山の全貌が見渡せたのでスッキリ気分で下って行った。
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2011年11月20日
黒木山
秋の里山を満喫しようと銘打った県立なか・やちよの森公園主催の1,000人ハイクに、友人何人かで誘いあわせて参加してきた。
3.8kmのファミリーコースや樹木廻りコースなど6コースが設定されていた中で、11km健脚コースに申し込んで出発。

色づき始めた落葉樹林の道を登っていく。

30分で大勢の人であふれる黒木山山頂393mに到着。

1時間半歩いて翠明湖が見える展望台に到着すると、温かいぜんざいでおもてなししてもらう。

休憩後384mピーク、374mピークなどをアップダウンを繰り返しながら踏破していく。
途中、翠明湖が形を変えながら目を和ませてくれる。

山頂に上がると笠形山も迎えてくれる。

昨日の豪雨が嘘のような、爽やかで楽しいハイキング大会だった。
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3.8kmのファミリーコースや樹木廻りコースなど6コースが設定されていた中で、11km健脚コースに申し込んで出発。
色づき始めた落葉樹林の道を登っていく。
30分で大勢の人であふれる黒木山山頂393mに到着。
1時間半歩いて翠明湖が見える展望台に到着すると、温かいぜんざいでおもてなししてもらう。
休憩後384mピーク、374mピークなどをアップダウンを繰り返しながら踏破していく。
途中、翠明湖が形を変えながら目を和ませてくれる。
山頂に上がると笠形山も迎えてくれる。
昨日の豪雨が嘘のような、爽やかで楽しいハイキング大会だった。
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2011年11月15日
増位山
諸般の事情で長時間の山歩きが出来ないので、近場にある兵庫100山である増位山259mに行ってきた。

増位山には何ヶ所か登山口があるようだが、東尾根コースから登り、広峰神社まで歩いて西尾根コースから下ること。
駐車地点から約40分で増位山山頂に到着。
東側に展望が開け、我が毎日登山の山、高御位山が雄々しく見えたのが気持ちよかった。


山頂から平坦な尾根を約20分歩くと重要文化財や姫路藩主の墓所もある随願寺。

随願寺から約40分で広峰神社。
ここからは姫路城や市街地、瀬戸内海が見渡せた。


約3時間半、常緑樹林の山で思ったより見晴らしポイントが少なかったが、平坦な尾根道の途中に現れる神社仏閣が歴史を感じさせてくれたので、飽きることのない山歩きが出来た。
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増位山には何ヶ所か登山口があるようだが、東尾根コースから登り、広峰神社まで歩いて西尾根コースから下ること。
駐車地点から約40分で増位山山頂に到着。
東側に展望が開け、我が毎日登山の山、高御位山が雄々しく見えたのが気持ちよかった。

山頂から平坦な尾根を約20分歩くと重要文化財や姫路藩主の墓所もある随願寺。
随願寺から約40分で広峰神社。
ここからは姫路城や市街地、瀬戸内海が見渡せた。
約3時間半、常緑樹林の山で思ったより見晴らしポイントが少なかったが、平坦な尾根道の途中に現れる神社仏閣が歴史を感じさせてくれたので、飽きることのない山歩きが出来た。
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2011年11月01日
千ヶ峰
職場のOB仲間と千ヶ峰に登ってきた。
ルートは標高約750mまで車で上がったところにある市原登山口からの散策コース。
澄み渡った秋晴れの中、前方に山頂を見ながら緩やかな尾根道を歩いていく。

歩きやすく整備された道を約1時間で山頂へ。

まずは記念写真。

南側には、10月23日の千ヶ峰ー笠形山縦走大会でK君が7時間半で踏破した、飯森山から笠形山への稜線が続く。

北側には段ヶ峰とその右肩には氷ノ山も見える。

360度の展望を楽しみながら楽しいランチタイムを過ごし、同じ道を下山。
紅葉は色づき始めたところだったが、さわやかな秋色の山を満喫した一日だった。
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ルートは標高約750mまで車で上がったところにある市原登山口からの散策コース。
澄み渡った秋晴れの中、前方に山頂を見ながら緩やかな尾根道を歩いていく。
歩きやすく整備された道を約1時間で山頂へ。
まずは記念写真。
南側には、10月23日の千ヶ峰ー笠形山縦走大会でK君が7時間半で踏破した、飯森山から笠形山への稜線が続く。
北側には段ヶ峰とその右肩には氷ノ山も見える。

360度の展望を楽しみながら楽しいランチタイムを過ごし、同じ道を下山。
紅葉は色づき始めたところだったが、さわやかな秋色の山を満喫した一日だった。
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